about / WHO are N-Alliance

教育・研修事業

お題にボケるアクティビティ「大喜利」を活用したオリジナルコンテンツを中心に、
エンタテイメントのメソッドを取り入れた、定着度の高い教育プログラムで、人材育成と環境づくりをサポートいたします。

スクール運営
人材開発支援
  • 「大喜利ワークショップ研修」企画・開発・運営
  • 講師派遣
  • 研修プログラムデザイン、共同開発
学校教育支援
  • 就職支援、キャリア教育
  • 「大喜利ワークショップ授業」講師派遣、コンテンツ運営代行
イベント・企画 監修、ファシリテーション

 

ITコンサルティング事業
  • ソーシャルネットワークサービス活用、運用
  • ホームページ、Webサイト 企画、開設、運用
  • SOHO/中小企業 PC環境、ネットワーク導入
  • GSuite(旧GoogleApps)導入
広報・デザイン事業
  • ペーパーメディアデザイン(チラシ、冊子、名刺、DVDパッケージ等)
  • コピーライティング etc..

WHO are【N-Alliance 】

N-Alliance(エヌアライアンス)は、山本修裕による個人事業です。

 

屋号 N-Alliance に込めたポリシー

(1)
これまで多くのお仕事を沢山の皆様とご一緒させていただきました。
一重に皆様との「信頼関係」のおかげです。

どれだけ自信をもってアイデアを創出しても、どれほどスマートな組版をデザインしたとしても、私ひとりでは、大きな仕事はできません。
皆様と、得意・苦手も含めてそれぞれのリソースを共有し、それぞれのバランスとタイミングのなかで、最適な協働関係を築くことができたことは本当に幸せなことです。
加えて、多くの選択肢の中から、わたし山本と関係を結んでいただいたことに対する“感謝の気持ち”は言葉では表しきれないほどです。

わたしの仕事は、いつも皆様との協働関係とのなかにあります。
皆様との信頼と連携の先にしか、ビジネスパーソンとしての私は存在しえません。
そんな気持ちを、素直に表し、
「わたし(のイニシャル=N)とのAlliance(=同盟、提携、企業協力)」
そのものを屋号とさせていただきます。

 

(2)
エヌ(n)は、数式において「ある整数」を指す記号に用いられます。

ひととの協働、ビジネスにおける連携は、それぞれの持つリソースを「足し算」「掛け算」することで価値をより大きくする、そんなものであると私は考えています。

誰と、どのようなリソースを持ち寄って、その先になにを得るのか。
それを繰り返すことで、私自身は、どう変化・進化していくのか。
またアライアンスパートナーも、どう変化・進化していくのか。

[n] に 1 を代入した結果、こうなる、ならば [n] に 2 を代入したらこうだ、3,4,5,,,,その先にどのような展開が描けるのか。
数式の営みと同じように、「それぞれの掛け合わせの答え」を得るために、
積極的にたくさんの人と連携し、そこにしかないものを描いてゆきたい。

そんな感覚を 「エヌ」 の一文字を冠することで込めたつもりです。